ほしーじょ@ワンオペ育児×ワーママのブログ

2014.12~アメリカ田舎でぼっち駐妻。2016.4娘誕生。2019.3~帰国、夫アメリカ単身赴任で母娘2人暮らし。

駐妻のたしなみ

手触りの良い手作り小麦粉粘土

2歳9ヶ月の娘は粘土が大好きで、最近は粘土遊びが高度になってきて、違う色どうしの粘土を混ぜたりしたいようでしたが、買った粘土だと限りがあるし、コストが…と思って、やらせていませんでした。 手作り粘土なら低コストでたくさん作れるので、混色も自由…

プチギフトにもおすすめ!手作りバスボム

クエン酸探しに奔走していたのが11月…あれから2カ月半も経っているなんて、月日の速さに驚きです。 www.hoshijolog.com この時、クエン酸(citric acid)を一生懸命探していたのは、娘にバスボムを作ってあげるためでした。 日本のお風呂で、バブを気に入り…

アメリカ生活丸4年!駐妻は何をやっていたのか【後半】

前半(2015年、2016年)の続きです。 www.hoshijolog.com 3年目 2017年 【1月】 図書館のストーリータイムに行くようになる。 Jazzerciseとストーリータイムと買い物で平日午前の予定がほぼ埋まる。(個人的にはかなり充実) 【2月】 上旬:娘プリスクール申…

アメリカ生活丸4年!駐妻は何をやっていたのか【前半】

以前のブログで、駐妻になって4年の気持ちをザッと書きました。(渡米記念日にどうしてもアップしたくて、まとまらない気持ちを強引に書き出しました…) www.hoshijolog.com その4年間、私が何をしていたか…を書いてみます。 記憶を元に…なので1、2ヶ月はズ…

アメリカでクエン酸探し

アメリカに住んでやがて丸4年。 急遽「クエン酸が欲しい!」となりました。 クエン酸は英語で「citric acid」です。 クエン酸は料理や掃除に使われることくらいは知っていましたが、日本でも買ったことがなく、アメリカではどこで買えるか検討もつきませんで…

ハンドメイドの神様、代理で降臨

私は、本来はハンドメイド大好きで、「子供ができたら、あれもこれも作りたい!!」と妄想を膨らませていたにも関わらず、いざ、待望の妊娠をすると、なんだか妙に冷静になってしまって、「買った方が安い」とか「すぐに着れなくなっちゃう」とか思って、な…

英語拒絶の母が1人でアメリカにやって来るための作戦

産前1ヶ月、産後1ヶ月ほど母にアメリカに滞在してもらい、 色々とお世話になる予定です。 お手伝いなしで海外出産を乗り切る人もいるらしいですが、 私の場合は、赤ちゃんのお世話に関してあまりにも無知なこと、 食事に関して、つわりの時に本当に辛い思…

妻の愛、もとい産後シミュレーション

ジメジメ記事の後は、キラキラ(?)記事でお口直し。一時帰国するにあたって、夫の食事を作りだめしてみました。1回分ずつフリーザーバッグに入れて、ラベルをつけて…。冷蔵庫の扉のところには調理方法のメモまで!なんて、マメな妻。ほとんどレンチン、ト…

見るだけハロウィン

先週末はアメリカに来て初めてのハロウィンでした。1ヶ月くらい前から、私が住んでるタウンハウスでは周りの家がちらほら飾り付けを開始。でも、盛り上がってるんだかどうなんだか、よくわからず…。とはいえ、お隣のお家がとっても凝った装飾をしていたので…

平日昼ごはんにパスタ♪

世の中の主婦の皆さんは、平日のお昼ご飯って何食べてるんでしょうか?「お昼ご飯の充実」仕事辞めて1年位経つんですが、未だに私の課題です。夫はほぼ毎日(私がサボりさえしなければ)、手作り弁当を持って行くので、私はその残り物のおかずとご飯で簡単に…

ない物は作る

アメリカに来てから、素人ながらにも、パンを焼いてみたり、魚を捌いてみたり、豆を煮てみたり…。日本じゃ絶対にやらなかった事をやっています。(食に関する事は、アメリカ人にお任せするよりも、自分でやった方が美味しいし。と最近納得してきました。)そ…

ぼっち駐妻の趣味

私はぼっち駐妻に向いている趣味があるから、寂しくならずに毎日を送れているんだと思います。その趣味とは、家の中でできるもの。手芸、料理、読書、ネイル、ヨガ、マッサージ…etc。逆に外でランチしたり、おしゃべりしたり、買い物したり、スポーツしたり……

jazzerciseってどうよ?

毎日1人で家にいて、夫しか話し相手がいなくても、そこまで苦にならない私。 クラフトをしたり、英語やったり、本を読んだり、ネットしたり。 家事以外のことだったら、1人時間を楽しめます。 だから、夫が休日におつきあいゴルフなんて言っても、笑って送り…

イチゴ狩り

アメリカでやっと甘い苺に出会えました。半年ほど前に食べた時は味がなく、あかくてまるくておおきくてうー、まずいっ! という、残念感でいっぱい。それ以降、アメリカ人の「甘い」は砂糖の甘さ一択なんだ!と諦めてました。。。自分で摘んだ苺には愛がこも…